草花木果 透肌スキンケア

角質層をクリアにしてくれる草花木果の透肌スキンケア

草花木果透肌とは、天然由来のスキンケアシリーズで有名な草花木果の化粧品です。
草花木果透肌では、天然の植物由来成分である、アミノTGとSB-P発酵素を配合しており、この2つの成分が持つ肌の角質層をクリアにしてくれる効果によって透明感のある肌を作ってくれるスキンケアアイテムです。

 

天然植物由来の成分によるものですので、肌に負担をかけることなく古くなった角質を取り除くことが出来、毛穴の開きや黒ずみなどを根本から解消してくれる効果も持っています。古い角質がうまく剥がれないことから、起こってしまう大人のニキビや角質肥厚などの予防にも効果を期待することが出来ます。

 

草花木果透肌の特徴は3つに別れたスキンケアアイテムをそれぞれ使っていくことにあります。透肌洗顔ミルクを使って先ずは洗顔することから始まります。ほのかにゆずの香りがする洗顔料で、キメの細かい泡立ちが特徴です。アトピーの方が使用しても安心の石鹸でもあるので低刺激が魅力です。

 

泡立てネットを使って泡立てることによって、少量の洗顔料でも驚くほど泡が立ちます。洗い心地も良く、顔が突っ張るといったこともなく、洗顔後には顔色が明るくなると評判です。

 

普段の洗顔スキンケアでは落としきれない角質もすっきりと落としてくれます。角質ケアでは、やはり年齢肌サインをエイジングケアする化粧品としても使用できるので、脂性肌の方にも毛穴ケアとして最適ですが、エイジングケアにも向いています。

古い角質をやさしくケアしてくれる透肌スキンケア

洗顔の後は、化粧水によって肌のきめを整えながら、水分を補充するのとともに角質のケアを行います。
透肌化粧水もまたゆずの香りがし、透明のサラサラとした化粧水ですので、コットンになじませた後に古い角質を拭き取るようにして化粧水を顔全体になじませていきます。
コットンにしみこませずに、パッティングをした後にハンドプレスをするようにしても効果が高いです。

 

最後に肌を整えながら角質の除去をしてくれる透肌マスクジェルを使ってケアをすることになります。
透肌マスクジェルもまたゆずの香りがするようになっており、顔全体に厚くのばしてケアをしていきます。
角質ケアと言いますと、古い角質がぽろぽろと落ちるようにこすったりするイメージがある方もいらっしゃるかもしれませんが、透肌マスクジェルではそうした必要はありません。
3分〜5分ほど顔に塗ったジェルはそのままにして放置しておき、軽く拭き取るだけの簡単ケアです。
洗顔料としての質も高く、多くの方から好評を博しています。

草花木果の透肌スキンケアトライアルセットの詳細

価格 1260円
送料 無料
内容 透肌洗顔ミルク(竹):15g

透肌化粧水(しっとり・サッパリ):40ml
透肌マスクジェル:25g
メーク落とし:サンプル
特製コットン:20枚入り

草花木果の透肌スキンケアトライアルセット@毛穴が目立たなくなる化粧品!について

毛穴の開きが気になる方に良いのがネットでの通販でもロングセラーとなっている草花木果シリーズの透肌スキンケア。毛穴の開きが気になってしまうというのも1つのエイジングサインであったりすることもあるようです。肌は角質層と呼ばれる表面の部分と真皮と呼ばれる肌の奥の皮膚が作られる部分です。この真皮が表面上に出てきて角質を形成するのですが、古い角質が定期的に剥がれ落ちて代謝というのが成り立っています。その真皮と呼ばれる部分が、乾燥してしまっているというのが原因の1つにあるようです。乾燥してくるとやはりシワができやすいのでシワ対策としてコラーゲン化粧品を使用していくとよいでしょう。真皮の部分が本来水分量が豊富なはずですが、セラミドなどが不足することで乾燥してしまい、肌表面の乾燥を補うために毛穴の中にある皮脂腺から皮脂の量を多く分泌して肌表面の乾燥を防ごうとするそうです。毛穴が開くのは毛穴の中に皮脂腺があり、皮脂の分泌を行っているのでより量を多く排出するために毛穴が開きがちになりやすいそうです。ですので毛穴の開きを解消するためにはインナー層の保湿をしてあげることと、皮脂量の分泌を調整する作用であるビタミンCなどを摂取していくとよいでしょう。実際に毛穴ケア用のコスメでビタミンC誘導体などが配合されていることが多くなってきていますが、毛穴を引き締める作用があるという面もあるからなんだそうです。ニキビが出来やすく、顎とかにできやすい場合には、スキンケアでは無添加どくだみ化粧水を使用していくというのが効果的でしょう。ですので、毛穴を目立たなくさせるためにも保湿をしっかりすることと、毛穴の中の黒ずみや角栓は、ストレスなく洗顔でしっかりきれいにして引き締め作用のある成分が配合されているスキンケアアイテムで毎日コツコツケアしていくというのが大切でしょう。

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